無線局運用規則第125条の2

(自動機通信における呼出し)
第百二十五条の二 自動機による通信における呼出事項の送信は、相手局が容易に聴取することができる速度によつて行うものとする。
2 前項の送信は、応答を受けるまで繰り返すことができる。
(昭三六郵令一五・旧第百二十五条繰下・一部改正)

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