無線設備規則第37条

(左右分離度)
第三十七条 超短波放送を行う地上基幹放送局の送信装置左右分離度は、左側信号又は右側信号により主搬送波に(±)七五kHzの周波数偏移を与えた場合において、それぞれ、一〇〇ヘルツから一〇、〇〇〇ヘルツまでの間のいずれの変調周波数においても三〇デシベル以上となるものでなければならない。
(昭四三郵令二四・追加、昭四七郵令二五・昭五七郵令六五・平四郵令六・平二三総省令六七・一部改正)

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新