無線設備規則第59条の2

(周波数の許容偏差)
第五十九条の二 電力線搬送通信設備及び誘導式通信設備から発射される周波数の許容偏差は、千分の一とする。ただし、総務大臣がこの数値を特に緩和する必要があると認めた設備の種類、使用周波数及び数値については、別に定める。
(昭三三郵令三〇・平一二郵令六〇・平一四総省令九八・一部改正、平一六総省令五・旧第五十九条繰下・一部改正)

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新