-「地表の定点において、航空機の位置、識別、高度その他の情報を取得するための航空交通管制の用に供する通信の方式をいう。」(電波法施行規則第2条第49号の4) 
-地上の二次監視レーダ(SSR)より質問信号を送信し、航空機に設置するATCトランスポンダがそれを受けて自動的に送信する応答信号をSSRが受信して、その航空機の位置等を指示器の表示面に表示する。
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